
カンプのNEWヘルメット
「Storm」 税込11,880円


Lサイズで250gとカンプ中では最軽量のヘルメットです。
ダイヤル式の調整や、

ヒモ位置が耳とあごに簡単合わせられるパーツになっており、


使い勝手のよいヘルメットです。
色はグレーが在庫してあります!!

山の店デナリのスタッフが綴るブログです

カンプのNEWヘルメット
「Storm」 税込11,880円


Lサイズで250gとカンプ中では最軽量のヘルメットです。
ダイヤル式の調整や、

ヒモ位置が耳とあごに簡単合わせられるパーツになっており、


使い勝手のよいヘルメットです。
色はグレーが在庫してあります!!
で、来季はみんな大好きTrango S EVO(トランゴ S EVO)GTXがなくなり、Trango Tower(トランゴ タワー) GTXがその位置に来ます。

で、しっかりした靴をコレ軸とすると、

Boulder X MID(ボルダー X ミッド)GTXの立ち込み。デナリ定番の稼ぎ頭。

未知なるルキー5番の立ち込み。

ボルダー以上、タワー未満の立ち込み、“EVO”なガイド。コレが現在ブランクなお店にはない立ち込みなんです!!。
大人の事情でコメントは控えさせて頂きますが、「ボルダー以上、タワー未満」をご希望のマニアの皆様、来年またご来店下さい!!。

で、秋葉立ち寄りでBNCコネクターキャップを入手。結局、僕が一番必要だったモノはこれでした。響かなくてスマン・・・。
2011SSリリースから6年経過、2014EVO化されて3年経過・・・。
デナリさんでは、来期はTrango Guide EVO GTX(トランゴガイド EVO GTX)を通常在庫に格上げ予定。

「何故今更!?」って話しですが、話すと長いので話しません(笑)!!。
でも、簡単に言うと原因はコレ。来年の新製品、TX-5 GTX。

2016SSにリリースされたTXシリーズですが、2017SSのTX-4 MID GTXに続き、来年は5番だって!?、もうついて行けない・・・。

まぁ、全TXシリーズをラインナップしている訳ではないので、そもそもついて行けてないのですが、TX-5はクライミングゾーンもなくトレッキングシューズみたいな感じ、毛色が違う。
先日、マニアックな商品の入荷を案内させていただきました。
その長さ違いが入荷しました!!

EDELRID「ナイロンクイックドロー15/22 12cm」税込756円
サイズは幅(両端15mm、中央22mm)、長さ12cmです。
両端の15mm幅がカラビナとの相性を上げてくれます。
先日の18cmと色が違うので素早い識別が可能です。
18cmより縫い目の間隔が狭いため、かたくなります。

こちらの商品は単体ではカタログ記載無しのものです。

お早めにどうぞ!!
COBRA(コブラ)も変更。

ただ、ドロップ色・追加色は見た目の話しで変更点は非常に地味。

足に色落ちしないよう、表地だけの染色にするそーな(笑)。
コイツが見た目一番変わるかな、KATANA「刀」。

とりあえず、字が下手になります。

スリングベルトのカラー・素材は勿論変更。

ベロクロ周りのデザイン・形状も一新。

あと、サイドの穴パターンもなくなります。

で、MIURA(ミウラ)さんは、

レースブロックの形状変更と模様追加。

“ミウラあるある”な履いたときの隙間が出来にくくなるでしょう。

スリングベルトのカラー・素材変更。

女性モデルは見た目の印象も少し変わります。
あ、あと中がXXみたいなライニングになり、布1枚増える感じ。

で、SOLUTION(ソリューション)の大まかな変更は、

トゥーラバーの素材・パターンに変更。

ブチ切れ減少を目指し、ベルトの素材と厚み変更。

スリングベルトのカラー・素材変更。
ココは履いた感じの印象に違いが出るかもね。
「買い急ぐべきか、買い控えるべきか」は知りませんが、来期S社の主力モデルはごそっと変わる予定。

現行モデルを愛して止まない人は買いだめ、新しもの好きは乗り換え?。
大まかに言うと、「ヒール周りのスリングベルト変更」が目立ちます。

FUTUTA(フューチラ)の踵。