取扱が専門店に限られている(Alpine limited dealer)商品の新色が入荷です!
今年のカラーはかっこいいです!
【M’s】
■patagonia「M’s Galvanized Jacket」¥45,500+税
重量/527g
カラー/Crater Blue(CTRB)
取扱サイズ/S、M
【W’s】
■patagonia「W’s Galvanized Jacket」¥45,500+税
重量/439g
カラー/Alpine Blue(ALPB)
取扱サイズ/XS、S
四方八方に「ものすごーくストレッチ」!!
こんなにもストレッチするのにオーバージャケット!?って思わせる3層の防水透湿素材を使用したシェル。肩や背中周りの縫製の少なさもストレッチ性と耐久性を上げています。ムーブが必要なアイスクライミングや登攀に最適です。
素材は、
H2Noパフォーマンス・スタンダード・シェル
ジャージーニットの裏打ちを施した、3層構造ストレッチ織りの50デニール
リサイクル・ポリエステル88%/ポリウレタン12%。
DWR(耐久性撥水)加工
2WAYのベンチレータが付いて温度調整ができるのに関わらず、
ハンドポケット内の体側素材は通気する素材を使用していますので、ハンドポケットを開けることで熱の細かな調整もできます。
もちろん、ヘルメットの上からフードがかぶれて、その時でもフロントジッパーはしっかり上部の口元まで閉まります。
また、肌側のジャージーニットにより吸湿拡散性が高く、快適性は軽量な2.5層物とは段違いとなります。
※カラーによって裏地の色は異なります。
ハンドポケット内からも裾調整が可能。
袖はベルクロ調整で、袖の入り口内側はポリウレタン素材を使っていて滑りにくくなっていてグローブとジャケットがズレないようになっています。

左のハンドポケットに本体収納可能なパッカブル仕様。

ジッパータグのヒモは縫製されていて、パーツの一手間にセンスを感じ、耐久性や使いやすさに繋がっています。

新色はH2Noロゴもさりげなく変わってきています。
後ろ首辺りにRECCO有りです。


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あーなんて美しいんだろ。しかも振りやすい。
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落としたくない物をジッパー付きポケットに。

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より広範囲バスケット部分の形状を円に近くしたように見えます。
ここの部分の形状変更は3回目と思われます。



ハンドルも2つ付いていて入り口周りの完成度は高いです。
MHWは特に滑らかです。




荷物が少なく、下までテープを引きたい場合はここを抜けば、しっかり引けます。

強いていえばショルダーストラップの引き寄せ機能が欲しいですね。








黒色のものがハイドレーションタンクフックでオレンジのものがギアループになります。

※この記事内の画像は全て左がマカ2、右がマンティス2となりまます。
マカが「N420o nyron 6 oxford weave」、マンティスが「420d HD nylon plain weave」となります。

カラーによってはまだMAKAかMANTISか選べます。下記からどうぞ!

MANTISシリーズに仲間入りとなりました。


前作マカ同様に、マンティス1はジッパテープ色やストラップ色がマンティス2と変わってきます。

※マカ時代は5.5インチまででした。今回は表記がありませんが、ポケットの大きさは変わっていないように感じます。