当店オススメの粉末サプリ入れが廃盤となってしまった為、
似たような物を探していました。
左のナルゲン「Kitchenジャー125ml(満水170ml)」が廃盤。
ちょうどいい量が持ち運べて、漏れなくて、スプーンで掬える入り口の広さと深さ。そして安心素材。

サイズが全部違うハンドル付き4コパックだとお客様によっては使わないサイズがでてきます。

そこで、よさそうなサイズ(150cc)の2コパックの商品を仕入れましたが、一人で2コ入らないというお客様が多いです。当店はバラして一個ずつ販売させていただきます。

もちろん、2コセットの半額での販売となりますので、通常2コパックが欲しい方はバラを2つ買っていただければ通常商品と変わりありません。
ちなみにGoStak商品だと容量問わず、好みのサイズを繋ぎたい放題というこも可能です。

ちなみにナルゲンジャーの重量は

ちょっと重量は重くなりますが、丈夫そうです。
■Blender Bottle「GoStak (150cc×1個)」¥750+税
実測重量・・・62g
カラー・・・ブラック
材質・・・本体/コポリエステル、キャップ/ポリプロピレン
耐熱温度・・・本体/90℃、キャップ/110℃
耐冷温度・・・本体/-10℃、キャップ/-10℃
ナルゲンと比べても、ちょい縦長になったいいサイズ感ではないでしょうか。
右がゴースタック150cc
細かい点は、皆さんがよく知っているナルゲンボトルのようにパッキンレスでも漏れない構造となります。

山も少ないので少ない回転で開閉ができます。

液体を入れても漏れませんが、念のため山に持って行く前に内容物を入れて漏れないかテストしてくださいね。


■
より広範囲バスケット部分の形状を円に近くしたように見えます。
ここの部分の形状変更は3回目と思われます。



ハンドルも2つ付いていて入り口周りの完成度は高いです。
MHWは特に滑らかです。




荷物が少なく、下までテープを引きたい場合はここを抜けば、しっかり引けます。

強いていえばショルダーストラップの引き寄せ機能が欲しいですね。


■
とはいえ、セパレーターが付いていないモデルよりはリスクが避けられます。

ツイストロックプラスのような機構は慣れれば片手で操作できます。





黒色のものがハイドレーションタンクフックでオレンジのものがギアループになります。

※この記事内の画像は全て左がマカ2、右がマンティス2となりまます。
マカが「N420o nyron 6 oxford weave」、マンティスが「420d HD nylon plain weave」となります。

カラーによってはまだMAKAかMANTISか選べます。下記からどうぞ!

MANTISシリーズに仲間入りとなりました。


前作マカ同様に、マンティス1はジッパテープ色やストラップ色がマンティス2と変わってきます。

※マカ時代は5.5インチまででした。今回は表記がありませんが、ポケットの大きさは変わっていないように感じます。
なので、スイフトRLの人も「
左がRLプロ、右がRL







ちなみにBDのZ4で8kNになるのが#0.3の12.4-22.6mmとなります。
それにしても、トランゴのボールナッツは昔から安くてありがたいです。