OD缶に比べ、CB缶は猛烈安い。
ただ、CB缶が使えるストーブは、あんなのだったり、こんなのだったり、そんなのだったり、「デカい・重い・不整地で使いにくい」など、山岳仕様感が薄い。

が、ST-330(仮)は違う。分離型なので不整地での安定性◎、本体重量250gにまでダイエット。
悪意に満ちた団体!?の圧力により、「CB缶仕様のストーブの軽量化NG」と信じていた俺が馬鹿だった・・・。
「これアリなの?」と問えば、「全然アリです」と即答・・・。


CB缶のメリットは安いだけじゃない。入手が超簡単、コンビニ寄れば24時間体制で何処でも買える!!。
勿論、使用温度域は限られますが、日本国内、飛行機での移動や僻地での燃料入手、「燃料問題」に悩まされる事はありません!!。
そんな訳で、コレは買いだな。
来年は何がリリースされるのか?。俺的野望は「CB缶仕様、高効率コンロ」が作って欲しい!!。









シンプルな作りでとても人気があったザックでした。

上部装着↓
前方装着↓
フラップジャケット(雨蓋レス)↓




間口分は中硬度の芯入りタイプです。
2種類のレンズが付いており、



横面はストレッチ素材を使っています。


ジッパーにはフラップが付いていますので、ジッパーが擦れて中身を傷つけることはなさそうです。
キャニオンワークス「スクリューホルダー」税込5,940円

より固定力を求めたい方は、3箇所にループを設けていますのでゴムを付けてウエストにまわしたり、カラビナでハーネスギアラックと連結したりと自由にやってみてください。






