きびだんごの歌?からの・・・
山ちゃんの「寒さ=かたい&カット=ひっつく&包む=面倒」の解決版。
オーナーお土産掲載の記事には答えがあるじゃないか!
やまくんっ!
写真を見たまえ!!!!
個包装の商品が隣に、と・な・りに写っているではないか!!
あとは簡単、5個位をジップロックに入れ濡れを防いだら、

ミッドレイヤー系の胸ポケット(なければハンドポケット)へ仕込めば、

ご存じのようにデナリの冬は外気にサラサレ寒いですが・・・
5分後・・・

ほぉーら、軽く押しただけでペチャンコになるぐらいに(^^)
柔らか&一口&簡単に美味しくいただける~♪
わおわおっ!! うまい!!
もち米を使っている為、ハラモチもグ‐♪
もともと読者の方は解決策がわかっていたと思いますが、あえて「山くん」に伝えねば的な発想で一ネタ終。

オーナーより北海道のお土産にと谷田の『きびだんご』をいただいた。そして何やらブログに『素晴らしき行動食』、『弱点は「寒いと硬くなる」「濡れると溶ける」』とあると実践せずにただ消費するなど恐れ多くて出来ないのであります。何かしらその正しい用法、新しい可能性を見つける必要があるのであります。
また、切断面は勿論、モチである(←うまい)ため他のきびだんご片や容器と接しないためにコーティングが必要である。事実、上の写真を撮った後、左右がくっついてしまいとても苦労した。さて、どうするべきかと一晩悩んだが答えは出ず。翌朝、朝食がわりにときびだんごを一口食べた時に、ピーンと来た。そう、答えはとても近くに、というかきびだんごが答えだったのだ。灯台下暗しとはまさにこのことを言うのだろう。と言うのは、きびだんごは全体をオブラートで包まれているのだ。そう、オブラートで切断面を保護することで、切断面が他の物につかないようにできるのだ。
以上の事をまとめると、『冬季において谷田製のきびだんごを山行、もしくは旅に携行する際は、家で一口大に切り分けた後、切断面をオブラートで保護をする必要がある。』テストに出るので要注意。









































