先ずはSARKEN(サルケン)の人。フルポイントでの依頼だが当然フロント核心。


こんな感じになります。




つづいてLYNX(リンクス)とG12の人。





で、また別のリンクスとピック6枚。



ここまで糞でも、先端修正ぐらいならやります。



ちなみに「程々に研いで欲しい」的な事をご希望の皆様、ハッキリっておきます。先端が逝ってしまうのと厚みはほぼほぼ関係ございません。
コチラ、ノーマルでの使用ですが、「刺さらない→思い切り叩く→石に当たれば先端飛ぶ」という結果は同じです。



刺さるアックスを使い慣れている人は加減して打込むので、むしろ先端逝きません。よーするに、自分のマシーンをどこまで理解して使えるかがポイント。
「切れる包丁使う時は注意して使う」、「白いシャツの時はカレーうどん食べるの止める」的なチョットした注意が重要。
それでもヤっちまった場合は諦めて修正出して下さい(笑)!。





勿論はじめからチューンドしちゃえばこのクオリティー。


ちなみに、真ん中がK島さんのバリ薄仕様。「やや厚めに」とはいえ、1mm単位ではありません。左右0.単位で調整している(つもり)。
で、SUPER 12(スーパー 12)。


この時代の物でもアンチスノーの劣化やネジへの注油など注意すれば、重いだ軽いだ別にして、まだ使えます。

現役志向の方はたまにメンテしましょう!。














■patagonia「M’s Capilene® Air Crew」¥16,000+税
W’sはジグザグニット、M’sはボックスステッチニットとなります。

■patagonia「W’s Nano-Air® Pants」¥23,000+税




でした。
■Teton Bros.「New Merino Tbea WG」¥4,500+税
島精機製作所の「WHOLE GARMENT® (ホールガーメント)®」という、
左が「New Merino Tbea WG」、右が「Merino Tbea」。


被ってわかる快適さです。
■ARC’TERYX「PROTON PANT」¥20,000+税
写真を見ると分かりやすいですが、
ウエストはヒモ調整可能。前立てはありません。
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中のボールがねじれを防止してくれます。

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しっかりと撥水してくれています。
よく袖口でみかける、一部にストレッチニット素材を使うパターンは薄いわりにストレッチも弱くあまり好みではありません。またゴム袖の様に伸びてしまうことも無さそう。

