高価なのに超人気で即完売モデル。
発売当時に探し回られていた皆様には申し訳ありませんが、
訳があってこのタイミングに少量入荷しました!!
本当の最終入荷になりそうでなのでお見逃しなく。

■MOUNTAIN HARDWEAR「Alpine Light 35 Backpack」
定価31,900円(税込)→特価27,115円(税込)
背面・・・S/M
重量・・・760g
今年、MHWから真っ白な新しいアルパインライトが誕生しましたが、価格は¥39,600(税込)。
1個前のモデルなので定価31,900円(税込)を15%OFFの¥27,115(税込)で販売いたします。なんと差額は12,000円超え!
バランスのいいアルパインパック。しかも軽量&丈夫&水に強いダイニーマザックがこの価格です。

ちなみにこのモデルのバックルはが不意に外れにくく使い勝手がいいんです。

山が出口より少し高くなっているので、バックルとテープが平行時には抜けないのです。

かといって取り外しが手間な訳ではありません。角度をつけてあげればテープが変形して取り外しはとても簡単です。
モデルやロットによりこのバックル形状はよく変わるので個人的には要チェック箇所です。
アルパインライトのその他詳細は過去記事をご参照くださいませ。
早い者勝ちです。
マウンテンハードウェアの背面S/Mサイズとなりますので、日本人ですと大多数の人が背負えるサイズ感だと思います。もちろん凄く体格がしっかりしている方や身長(背面長)がある方は除きます。


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50と35Lはサイドフルオープンで大きな前室ポケットやレインフードがついてきます。





こちらは3本ワイヤーとなり、トップはS字となります。


持ち運びは上記のようにバーを畳んだ後にワイヤーをぐるぐる巻きにしS字でバー先端にフックという感じです。





上部はリング形状となります。



コンパクトに収納可能な専用ケースが付属です。
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シームテープ加工をしてあるのがわかりますね。




上の25mmはプラチックのバックル類に付けられますが、15mmは細引きやパラコード等の小径のクリップに対応します。

ジェットグライドという「ストラップの長さ調整が素早く簡単なシステム」を搭載したポーチの入荷です。
・素材/ナイロン57%、ポリエステル43%

面白いほど簡単にストラップ調整ができます。
締めることで体にフットさせ、緩めことで荷物を取り出し安くしたりバッグの着脱が非常にスムーズなります。
ちなみにコードはパラコード使用していますので強度があります。












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この部分のパーツはゴム使用しているモデルが多く、使い込むとゴムがベロベロに伸びてしまいますので良さそうです。
左からCarbide、Chipotle、Black
今までランタンは重く嵩張り邪魔と装備リストに入っていなかった皆様。
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赤丸がスイッチです。
①Low Power(5lm/40h)・・・「電池が長持ちするモード。まぶしくないので、読書や手元作業に最適」
①Low
どのモード時でも「スイッチを2回クリック」するとウォームLEDのブーストモードになります。その後「スイッチを1回クリックすると」ブーストモード以前前のモードに戻ります。
蓋はスクリュー式となります。



この光の向きはテーブルや床にランタンを置いた時、目線に入ってくる眩しい光りを感じにくく一石二鳥な秀逸設計です。


