SIROCCO(シロッコ)にCTのVisor G(バイザーG)つけます。

SIROCCO(シロッコ)にPETZL WORK純正のbolle Ver.VIZIR(バイザー)つける場合とは工法が違います。

で、ベースと受けネジが外れないよーに、バイザー使わないときは必ずネジで固定しておきましょう。受けネジやベースのみのパーツ販売はありません。

バイザー付けてる状態では、「バイザー+ベース+ヘルメット本体」の厚みですが、バイザー抜くと薄くなるので、保管用ネジは短い物にしておくとネジが突き出ません。
で、2名様分削ります。

PETZL、ICE(アイス)。


で、GRIVEL、 ICE BLADE(アイスブレード)。






ショルダー、ヒップストラップ、背面の吸い付きがどれもよく、15キロほど入れて背負っても、背中で感じる重量はかなり軽く感じます。




(赤色の物は重りです。)












ハンドクラフト印もありますね。


反対の左手でグリップを持って作業ができないわけではありませんが、徹底しています。














①
出荷時は右手でスクリューを取り出す傾きにテープがセットされています。


調整パーツも金属からプラスチックへ変更になりました。
③
もちろん、アタッチメント外してシングルタイプとしても使えます。





④


⑤







表側素材はツヌーガを使い、高強度かつ軽量に。
(写真は③のダブルギアスリング)
③マルチループギアスリングと④シングルギアスリングのアタッチメントループはパッドの前後に付いている為、右掛け、左掛けどちらの時も前側もしくは後ろ側で使用できます。


東京は雪が降ると、雪かきをしません。そして靴底は滑りやすい溝が浅いもしくはレザーソールの溝ない靴。タイル張りの駅や道。
ビジネスシューズやおしゃれなブーツに付けてもいかにも的な登山用と違って、さり気ない感じで目立たなくていいですね。


外側のピン以外に溝(ラグ)があり、しっかりとデザインされています。
しっかりとスパイクがでています。


(左がスモール、右がラージ)




持ち替えのトリグレストは2カ所にあります。
表面はグローブを痛めない程度のザラザラの加工でスリップしにくいです。
ちなみに


ピックウェイトが取り付け可能となります。

シャフト長にほぼ変わりはないですが、ピック形状が変わるために、よりリーチを稼ぐことができます。
■
すごい重量です。



ラプターだとコード径が5mmまでですが、サラマンドラは6mmのコード径まで通せます。
トリグレストがありますね。








■内容
■期間